2017年9月11日月曜日

ワ ワワ ワ

 あれりゃ。いま、本の入荷がすごくて、てんてこまいまい なのです。
どうします。
 月末の土日、Rico sweetsさんで、本の即売会なんていかがかなぁ。

 明日は、宇和町に仕入れの為、お店の営業はお休みしています。
 14日(木)は、昼から夕方まで、店主不在ですが、おもしろい子に店番を頼みました。気になる方は、本を買って頂いて、お話できたらよいですね。はは

 あああ、忘れてた。今治市で開催されるハズミズム(16・17日)、初の二日間開催。わたくしは、16日にお手伝いに行きますので、お店は休まさせていただきます。当日まで残り僅かですが、当店でも、まだまだチケット絶賛発売中です。
 16日は、ハズメルかな。そうでない人が出てきた場合のブース設置を一人企んでいたりします。そんな話すると、あまのじゃくと人に言われることがよくあります。

2017年8月30日水曜日

てうごかして、あたまをつかわん

へへへい、へい。

 あたままっ白。お酒飲んだせいでしょうか。

 とりあえず、近日行われる、友人の高座のお知らせ。

友人というのは、ブラ坊の方です。
 2日・3日と松山市内でお師匠さんとやられるようです。内容は、この写真で察し頂けると幸いです。1日は三津の「とおから」でも、おそらくブラ坊単独でやるようです。

 あとは、なんだか、忘れました。

2017年8月25日金曜日

ままま め

 月の終わりになって、ようやく日常を取り戻した感じがあります。
今月は、本を設置してもらっている、今治市のうお駒で、23日から「前途多難」という題で三人展を開催しています。そのうちの一人として、わずかながら何かしら作り展示してもらっています。あと2人がすごい。ホリグチさんという人形やコラージュで平面作品作ってる人。あと「カルマ」という今治のカレー屋の店主、普段から絵を描いて、店内には店主の絵がズラリ。


 松山からも、知人・友人が行ってくれたようです。自分の作ったもんは、しょうもないもんやけん申し訳ないと、関係者・来てくれた人にすこし思っています。日頃の積み重ねが大切ねとおもいました。30日までで~す。わたしは、昨日、うお駒でカルマと店番してました。事後報告。

2017年8月12日土曜日

あられ

明日は、「ケパソ」に出店しますので、お店は閉まっています。
場所は伊予郡砥部の「坪内家」という古民家?かな。ライブ演奏のほか、DJのひとがいたり、ライブペイントする人いたりします。他、物販・飲食もあります。


 あと、次は来月の音楽イベント「ハズミズム」。そう、一昨年から当店でもチケットを取り扱っています。お近くの人はどうぞ。今回は、初の二日間。ぜったい大変や。でも、主催者の人たちが、楽しんでやってるの眺めてよい音楽イベントだなぁっておもいます。子供たちもワイワイしてるし。
 去年から、なにかしら関われたらなぁっと思って、前回はボランティアスタッフっぽいことさせてもらい、さて今回は、許してもらえる範囲で、どんないらんことしようかと企んでいます。
 こちらもぜひ~


2017年8月8日火曜日

ぱっぱっ


聞いて、見て、感じてきました。本を通して、戦争・治安情勢・平和というものが、より身近にかんじるこの頃。人の存在・意義なんてこと、考えて。さらには、人が生きるための信仰だったり神の存在を今よりずっとちかくに寄り添っていたんかな。

 うそ。普段は、上にあげた内容のこと、ほとんど考えません。でも、最近読んでいる本や上の写真の朗読・映画を観たあとはこんな風になった次第。
 
 今週の日曜は、毎年開催されている「ケパソ」に初出店するので、お店の営業はお休みします。
 まだ、「本の案内」は更新しておりません。

2017年8月5日土曜日

ぱっ

  あああああ。ああしたは、16時からの営業を考えております。7日明後日も同様な時間からの営業になりそうです。

 先日、商店街の夜市が終わり、ようやく日常のリズムを取り戻しつつあります。
 あしたは、台風が接近して、松山も天候悪そう。そして、8月6日は、広島に原爆された日でもありますね。

 チャーーオ  

 ぼちぼち、「本の案内」も更新していきます。

2017年7月22日土曜日

タビニイキタイガーン

 先日、1泊2日くらいで関西に行き、日常から切離れた時をすごしました。そんな余韻は、案外すぐこと切れます。そして、またどこか行きたい。行きたい。とぶつぶつ、囁いてます。
 長い目みて、2・3か月の旅をしてみたいと考えたりもします。いずれかね。その時は、丸投げして「浮雲書店」を経営してほしい。まだまだ先の話なので、忘れたころに、またお知らせします。忘れずに大家さんにも要交渉だ!!

 ブックカバーの裏・第2弾

おそらく50・60年前のもの。無地のものは和紙でした。チラシが容易に破れるのに、和紙は時が経ても独特の強靭さは健在でした。